【ポケコマ】ギャラドスの性能と評価【コマスター】

ギャラドスの性能と評価を掲載しています。ギャラドスと相性の良いポケモンや、強い点など解説していくので参考にどうぞ。

ギャラドスのステータス

ギャラドスの基本情報

レアリティ R
MP 1
タイプ みず/ひこう
入手方法 イベント報酬
特性 【スピードきょうか】
このポケモンが進化していたら、このポケモンのMP+1。

Lv.1時のルーレットのピース

大きさ ワザ ダメージ/効果
8 ミス
28 ストーム★ 全ての隣接ポケモンをベンチへ移動させる。それらのポケモンはウェイト。
8 ミス
52 はかいこうせん※ 100
※バトル相手を気絶させたら、次のターンは必ず相手のターンになる。

ギャラドスの特徴と運用方法

進化前提で使われるポケモン

ギャラドスの進化前のコイキングは、特性により非常に進化しやすい性能になっている。ギャラドスは進化先として使うことでMP2から110打点と★2の強力な紫ワザを打てるので、ギャラドスのままで使うよりもコイキングの状態から使った方が良い。

ミスしなければ倒されにくい

進化ギャラドスは最低打点が110であり、紫ワザも★2で性能も高い。MP2として使えるため機動力も高く、攻守両方を任せられるポケモンだ。ミスの広さと、状態異常に対する弱さがネックであるため、その点をどう対策するか考えつつ立ち回ろう。

相性の良いプレート

プレート おすすめポイント
ダブルチャンス 「ストーム」と「はかいこうせん」を使い分けるときに使う。
 なんでもなおし 状態異常に弱いルーレットをカバーできるプレート。

ギャラドス対策

ギャラドスのルーレットは、カメックスの強化版のような構成になっている。故にカメックス同様マヒややけど、こんらんといった状態異常が効果的だ。100打点以上に耐性を持ちつつ金ワザで突破を狙えるミュウ、やけどとこんらんを付与できるブーバーなどが対策として有用だ。また、紫ワザが大きく、倒されると進化するコイキングを倒してしまわないポケモンをコイキングと対面させるだけで、進化までの時間を稼ぎやすくなるだろう。

ギャラドスの育成

ピース拡張

ギャラドスはマナフィスタンに採用されることが多い。マナフィスタンのギャラドスはチェインで勝っていればデオキシスAを倒すことができるようになるため、しっかりチェインされているなら「はかいこうせん」を拡張しよう。金ワザ対策にもなる。

チェイン

マナフィスタンに入れるなら、デオキシスAを意識して多目にチェインしておきたい。

ギャラドスの進化系統

コイキング ギャラドス

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Evernoteに保存Evernoteに保存

フォローする